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技術・人文・技能ビザなど

外国人技術・技能・人文ビザ労働者    受入れ可能職種

        <直接企業への受け入れが可能>

技術・技能・人文などのビザで入国できる職種および条件の場合は、企業側は直接雇用することができます。各ビザでの受け入れ可能な職種で、VIDACO社が手掛けるのは下記となります:

① 技術ビザ

技術ビザで受入れ可能な職種は概ね下記となります。

(通常は大卒者が対象。10年以上の当該分野での経験者も可能な場合があります。

IT
技術者
 アプリケーション開発(オープン・WEB、モバイル、汎用、制御・組込み)
 ネットワーク・サーバ設計・構築、運用・保守
 通信インフラ設計・構築
 パッケージソフト・OS開発、SE
機械
技術者
 半導体設計 生産技術
 プロセス開発
 回路設計、システム設計
 品質・生産管理(電気、電子、機械、半導体)
 制御設計(電子機器、精密機器)、FAE
 制御設計(自動車、各種機械)
 サービスエンジニア、整備士
 機械・機構設計(電子機器、精密機器)
 製造スタッフ、技能工(電気、電子、機械、半導体)
 機械・機構設計(自動車、各種機械)
 その他、電気・電子・機械・半導体技術関連職
 筐体設計、金型設計

 

 ② 技能ビザ

VIDACO社が対象とする技能ビザで受入れ可能な職種は、『外国料理の調理師(料理人)』で、10年以上の経験を有する者に限定されます。(学歴は通常問われません)

③ 人文ビザ

VIDACO社が対象とする人文技能ビザで受入れ可能な職種は、通訳です。

 (通常は大卒者が対象。10年以上の当該分野での経験者も可能な場合があります)

 『受け入れ企業の将来の幹部候補生』なども対象となります(大卒のみ)

外国人技術・技能・人文ビザ労働者 受入れの流れ

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